蛍光灯対抗「LEDZ Lシリーズ」 さらに充実のラインナップへ
省エネタイプの蛍光灯を超える省エネ率を実現。
オフィスエネルギー比21.3%を占める照明分野の約50%のエネルギー削減も可能です。
オフィス・学校・工場などの今夏の節電対策に、最大の効果を発揮します。
LEDZ Lシリーズは、ライン形状のLEDモジュール内にグレアカットルーバや拡散パネルといった
蛍光灯照明の機能を一体化した光学技術が凝縮されたLED照明です。
また、特に今夏は電力削減に取り組まなくてはならず、LEDZはエネルギー削減に大きく貢献します。
LEDZ 開発背景
日本のCO2削減中期目標として、「2020年に1990年比25%削減」があります。
それにより、各部門での大幅な削減が必要とされており、様々な法規制が誕生しております。
しかしながら、業務部門における照明のCO2排出量は、1990年24.4百万トン-CO2に対し、2008年26.6百万トン-CO2と
増加傾向にあり、その業務部門(オフィスビル)において照明は、エネルギー比率21.3%を占めます。
現在、Hfランプやインバータの開発などの技術革新により、省エネ化が進められておりますが、
2020年までに25%のCO2削減を達成するには、より高効率な照明器具が必要であると言われています。


